【激ウマ油そば】 鰹節 辻もと つけ麺所【埼玉県】
どうも、Betoです。
仕事の関係で出張が多く、色々な場所に行くので、いつもおいしいお店を色々探しています。
そこで今回出会ったお店が、つけ麺の 辻もと というお店です。

場所は埼玉県さいたま市桜区上大久保648-13。
埼大通りと呼ばれる道路の、ヤマダ電機やケーズデンキがある路線にあります。
埼大通りなんですが、なんでもタクシーの運転手さんが
「埼玉大学があるから、埼大通りだよ。」
とおっしゃっていて、初めて分かりました。
学生がやけに多いと思ったので、納得です。
話を戻します。
つけ麺所という名前からして、メニューはつけ麺です。

やはり最初の入店一回目なので、1番人気の特性つけ麺並盛の食券を購入し、店員に言われるまま店内のカウンター席へ座りました。
(油そばもちゃんとレビューしているので、最後までお読みいただければ幸いです。)
待つこと6分から8分。

きました。
見た目は普通のつけ麺です。
レンゲの上に乗っているのは、フライドオニオン。
魚介系でさっぱりめのダシに割りとコシのある太麺。
フライドオニオンがダシの後味としてマッチしていました。
濃くないつけ麺を食べたことがなかったので新鮮でした。
普通に満足していたのですが、気になることが一つありました。
実は、なぜか油そばを注文しているお客が多いことです。
やはり、気になります。

メニューにも大人気って書いてありますもん。
私、気になります!
というわけで、後日。
また来店しました。
そこで迷うことなく油そばの食券を購入。
今回は大盛です。
こちらも待つこと6分から8分。

念願のご対面です。
ラー油と酢をかけ、食べる。
そんな一見普通に見える油そばでしたが、食べてみるとかなりおいしかったです。
私が感じた特徴としては、乗っている脂が重要だと感じました。
もともとの味にこの脂を合わせることで、味が強く濃くなり、ラー油の辛さも合うことで箸が止まりませんでした。
ぜみ、埼玉に立ち寄ったら行ってみてください。
そして、私に感想をください。
色々な人の意見が聞いてみたいです。
それでは
また次の記事でお会いできればうれしいです。
【カラオケ高得点】音痴だった私がすぐ90点以上が取れるようになった理論【JOYSOUND編】
どうも、Betoです。
前回の記事の続きとなっている今回の記事は、題名の通りJOYSOUNDで点を取る方法です。
JOYSOUNDといえば、CROSSOやJOYSOUND f1といった機種の時代はよく行っていました。
あの時代はよかったです。なぜか高得点がバンバン出ていました。
しかし機種がJOYSOUND MAXやJOYSOUND MAX2という新しい機種に代わってから、全然点数が取れなくなってしまいました。
具体的にはJOYSOUND f1時代↓

がJOYSOUND MAX2にて歌うと

曲が違うので比較にはなっていませんが、歌い方としては変わっていません。
このように点数がガクッと下がるようになったのです。
昔はよかったなぁ、なんて過去の栄光にすがるようになる日が来ると思いませんでした。
ここで私は、なんで点が下がるようになったのか自分で実施、また調査してみました。
長くなりましたがここから本編です。
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採点基準について理解する
カラオケの機種には【DAM】と【JOYSOUND】があります。
それぞれで採点基準に違いがあります。
そのためDAMでは点が高いのに、JOYSOUNDでは点が低いということが起きます。
大きく点数が下がったのは、DAMの歌い方に慣れすぎていたためです。
- JOYSOUNDの採点基準
現在JOYSOUNDの最新機種は JOYSOUND MAX2 です。
前の機種に JOYSOUND MAX がありますが採点方法は基本同じです。
今回は最新機種について書いていきます。
JOYSOUNDで主に意識しないといけない点は下記の4点です。
音程 抑揚 安定感 ロングトーン
音程
この部分が高いだけで、比較的簡単に高得点が出せます。
しかし今回は音痴だった私が90点以上をとる方法なので、あまり関係ないです。
抑揚
カラオケ室内のカラオケ機器の裏にあるマイク入力と書かれたつまみと、赤外線受信器のツマミがあります。
これを操作することでゲインを調整できます。
えっ!?そんなことしないといけないの?と思う方もいると思います。
そんなことしないといけないんです。
ゲインとは増幅率のことです。
音はボリュームを上げれば大きくも小さくもなりますが、ゲインが低いままだと音の大きさはあまり上がりません。
ゲインが低いということは音の大きさの限界が低くなるため、高い音が出ません。
このままだと正しく採点されなくなってしまいます。
つまりゲインの調整は、自分自身の歌い方で点をきちんと出す方法なのです。
どのようにツマミを調整するかというと、まずすべてのツマミ(カラオケ機器裏のツマミ、赤外線受信器のツマミ)を12時の方向に合わせます。
そしてお店に最初から置いてあるマイクは、カラオケ機器裏のマイマイク入力端子のツマミを左に限界まで回して0にします。
これは余計な信号を消しノイズを減らすためです。
(自分のマイクを持っている方は、赤外線受信器から繋がっているマイク入力端子を左に限界まで回して0にします。)


一枚目がカラオケ機器裏のツマミ、二枚目が赤外線受信器のツマミです。
ここから実際に歌いながら調整をしていきます。
分析採点を利用し、一番抑揚が高くなるような位置にツマミをそれぞれ調整します。
その位置を覚えておいてください。
他の部屋に行った場合も同じような位置で調整できるからです。
補足ですが採点にかかわるのはカラオケ機器裏のツマミ、赤外線受信器のツマミなので表面はお好みでどうぞ。
※カラオケから帰る際は、調整したツマミは元に戻しましょう。
安定感
これは芯の通った声、張りのある声で歌うことです。
なんだそれは、と思ったあなた。
私と同じです。
自身の感覚で、今の声が本当に芯の通った声なのか、張りのある声なのか判断がつきにくいと思います。
極端に言えば、自分が一番無理なく出せる音です。
つまり、音に対してブレがないことです。
出しにくい音程は高音だとぶら下がってしまったり、低音だとかすんでしまったりするため、キーを変えてみることで自分の出しやすい音に曲を近づけます。
またビブラートも関係してきます。
機械にたいしてビブラートをかけているつもりが判定されず、音がブレていると認識されることで安定感の点が下がってしまうことです。
そしてDAMとは違いJOYSOUNDは譜割に厳しい面があります。
「ゆーきやこんこ」を「ゆきーやこんこ」と歌うことで、音の位置がずれることです。
これは正しく原曲を聞いて覚えるほかありません。
ロングトーン
これは伸ばすところはきっちり伸ばすことです。
しかし音の切れ目ではしっかり切ります。
体感ではDAMと比べて、ビブラートよりもロングトーンを意識した方がJOYSOUNDでは点数が伸びる気がします。
ただ分析採点を見ていると、音程のバーが異様に長いと感じる部分もあります。
そこは原曲やガイドメロディなどをよく聞いて、その長さに合わせましょう。
無理に伸ばす必要はありません。
ここまで書いたことをまとめてみます。
- ツマミの調整をする(自分に合った位置を覚える)
- 出しやすい音程の歌を歌う(キーを変えてみる)
- ビブラートよりもロングトーンを意識(原曲に合わせる)
音程の改善が見込めないのであれば、この三つを重視した方が点数は上がりやすくなります。
以上です。
長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。
また次の記事でお会いできればうれしいです。
それでは。
【カラオケ高得点】音痴だった私がすぐ90点以上が取れるようになった理論【DAM編】
どうも、ブログ初めて2日目、2記事目の Beto です。
私はよく趣味でカラオケに行くのですが、友人や会社の同期にどうやって高得点を取るのかと聞かれることが多いです。

歌のうまい人達からすると「え?この点数で?」と言われるようなものですが、こんな点数を取っています。
歌がうまい、ということに対して大体の人が考えることは【最初から上手かったんでしょ?】という才能面についてです(私個人の見解です)。
しかし私自身最初からこんな点数をとれるようになったわけではないのです。
私は最初カラオケで歌うことが恥ずかしく、人とカラオケにはいきませんでした。
そんなある日、友人とカラオケに行くことになり、好きなように歌っていました。
すると友人に「よく音程をはずしてるよね。」
「音痴だよね。」
とストレートに言われてしまい、かなり傷つきました。
でも私は歌うこと自体は好きだったので、傷ついたとしても歌うこと自体を辞めませんでした。
むしろ歌うことについて調べるようになり、友人を見返す気持ちで必死でした。
次一緒にカラオケに行ったら覚えてろよ!と...。
そこで私が比較的すぐに高得点が出せるようになった方法を書いていきます。
長くなりましたがここからが本編です。
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まずカラオケの採点基準について理解する
カラオケの機種には【DAM】と【JOYSOUND】があります。
それぞれで採点基準に違いがあります。
そのためJOYSOUNDでは点が高いのに、DAMでは点が低いということが起きます。
違いを理解するために、次は採点基準について理解しましょう。
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DAMの採点基準
現在DAMの最新機種は LIVE DAM STADIUM STAGE です。
しかし採点基準については LIVE DAM STADIUM と変わりはありません。
また古いタイプに LIVE DAM GOLD EDITION 等がありますが、今回書いていくのは最新状態の機種についてです。
DAMの採点基準は大まかに分けて下記の3つです。
音程 表現力 ビブラート
音程
この部分が高いだけで、比較的簡単に高得点が出せます。
しかし今回は音痴だった私が90点以上をとる方法なので、あまり関係ないです。
表現力
DAMの精密採点DX-Gには表現力というものがあり下記の4つで構成されています。
抑揚 しゃくり こぶし フォール
抑揚とは声の大きさ、強弱のことです。
低い音を小さな声で歌う。
高い音を大きい音で歌う。
Aメロは普通に歌い、サビで大きな声で歌うといったことをします。
小手先の技としては、AメロBメロ等の時はマイクと口の間の距離を広く取ります。
あまり広く取りすぎても、マイクに声が入らなくなるので、ちょうどよい距離を自分で見つけてください。
そしてサビになったら口にマイクを近づけます。
これで声の大きさを無理やり作り出すことができます。
ここで重要なのは、サビが終わった後すぐBメロに入る曲の場合、ゆっくりマイクと口の距離を広げることです。
サビが終り急にマイクが離れることで、マイクが音を認識しなくなる場合があります。
それにより音程の点数が下がるためです。
次にしゃくり、こぶし、フォールです。
これについてはまだあまり深く考えず、抑揚に集中した方がいいでしょう。
だいたい 抑揚:しゃくり、こぶし、フォール で 9:1 ぐらいなため、この三つから得られる点数より抑揚の方がはるかに高いからです。
例としての画像を張っておきます。

この画像の音程は80%で、表現力は99%です。
この曲の点数は表現力によって上がり92点になっています。
逆に言えばこの曲は表現力がなければ90点を超えていません。
表現力の加点がかなり高いことが分かると思います。
ビブラート
最後にビブラートです。
ビブラートは合計の秒数が1秒未満だと加点されません。
なので最低でも1秒以上は絶対ビブラートをかけましょう。
テンポの速い曲などは、音自体が短く伸ばす部分が少ないことから、ビブラートが長い間かけられず点があまりとれないことがあります。
しかしビブラート自体どうやってかければよいかについては、また別の記事で書かせていただきます。
ビブラートの説明だけで一つの記事になってしまうためです。
ここまで書いたことをまとめてみます。
- 歌うときAメロかサビかを意識して声の大きさを分ける(抑揚をつける)。
- ビブラートは1秒以上かける
音程の改善があまり見込めないのであれば、この二つを重視した方が点数は上がりやすくなります。
以上です。
長くなりましたが、ここまで読んでいただきありがとうございます。
また次の記事でお会いできればうれしいです。
それでは。
次の記事です。
はじめてのblog活動
どうも!こんにちは。こんばんは。はじめまして。
まったく右も左もわからない中、手探りでblogを始めました。
Betoと申します。
やってみたことや日記、何かお伝えできる情報等、様々なことを書いていく...。
いわゆる雑記blogをやろうと考えています。
拙い部分が多々あるかと思われますが、これから精進していきます。
これで挨拶を終了しようと思います。
また別の記事にてお会いできれば光栄です。
それでは
↓ ブログ村に参加しました。
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